WindowOnDropped

2019/07/17 19:00
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bool WindowOnDropped( )

エキスパート、カスタムインジケータ、スクリプトがドロップされたウィンドウ番号を返す。
この番号はエキスパート、カスタムインジケータ、スクリプトがマウスによってドロップされた場合有効である。
Note:カスタムインジケータの初期化中(init関数を呼んでいる間)は、この番号は定義されていない。
この関数が返す番号は、カスタムインジケータが動作しているウィンドウ番号(メインウィンドウ:0, サブウィンドウ1:1, …,)である。一つのカスタムインジケータは動作中に新しいサブウィンドウを作ることができ、サブウィンドウ番号はインジケータがドロップされたウィンドウ番号とは異なるかもしれない。
関連項目:WindowXOnDropped()、WindowYOnDropped()

Sample:
if(WindowOnDropped()!=0)
{
Print(“Indicator ‘MyIndicator’ must be applied to main chart window!”);
return(false);
}

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