MathSrand

2019/07/17 19:00
4

void MathSrand( int seed)

MathSrand関数は疑似整数乱数の発生系列を設定する。
発生系列を再初期化するためにはseedを1にする。
seedを他の値にすると、乱数の発生系列が設定される。
MathRand関数は発生した疑似乱数を返す。MathSrandを呼び出す前にMathRandを呼ぶことは、MathSrandのseedに1を設定して呼び出したことと同じである。

Parameters:
seed - 発生系列
Sample:
MathSrand(TimeLocal());
// Display 10 numbers.
for(int i=0;i<10;i++ )
Print("random value ", MathRand());

コメント