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2019/07/17 19:00
datetime OrderExpiration() 現在選択されているオーダーの有効期限を返す。 Note:オーダーはOrderSelect()関数によって事前に選択されていなければならない。 Sample: if(OrderSelect(10, SELECT_BY_TICKET)==true) Print("Order expiration for the order #10 is ",OrderExpiration()); else Print("OrderSelect returned error of ",GetLastError());
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2019/07/17 19:00
nt ArrayInitialize( object &array[], double value) 数値配列の要素を同じ値で設定する。初期化した要素の数を返す。 Note:カスタムインジケータのinit()関数のような関数内でインデックスバッファを、"empty_value"で自動的に初期化することは推奨されない。 Parameters: array[] - 初期化したい数値配列 value - 初期値 Sample: //---- initializing of all array elements with 2.1 double myarr
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2019/07/17 19:00
bool ArraySetAsSeries( object &array[], bool set) 配列のインデックス方向を設定する。 もしset変数がTRUEの場合、配列は逆順にインデックス化される。 つまり最終要素のインデックスが0となる。 FLASEの場合は基本的なインデックス順である。 この関数は前の状態を返す。 Parameters: array[] - 設定する配列 set - 配列のインデックス順 Sample: double macd_buffer[300]; double signal_buffer[300]; int i,limit=Array
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2019/07/17 19:00
int ArrayBsearch(double array[], double value, int count=WHOLE_ARRAY, int start=0, int direction=MODE_ASCEND) 配列の最初の次元において、一致した値がある場合はそのインデックスを、一致した値が無い場合は最も近い値のインデックスを返す。 この関数は文字列配列、直列配列で使うことはできない (足の開始時間配列は除く)。 Note:二分探索法ではソート済み配列しか処理できない。数値配列をソートするにはArraySort()関数を用いる。 Parameters: array[] - 検索
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2019/07/17 19:00
void OrderPrint() 現在選択されているオーダーの情報を以下のフォーマットでログに出力する。 チケット番号;オープン時間;トレードタイプ;ロット数;オープン価格;ストップロス値;利確値;クローズ時間;クローズ価格;手数料;スワップ;収益;コメント;識別番号;有効期限 オーダーはOrderSelect()関数によって事前に選択されていなければならない。 Sample: if(OrderSelect(10, SELECT_BY_TICKET)==true) OrderPrint(); else Print(“OrderSelect failed error code is”,GetL
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2019/07/17 19:00
int FileOpen( string filename, int mode, int delimiter=’;’) 入力、出力用のファイルを開く。成功すればファイルハンドルを、失敗すれば-1を返す。 エラー情報の詳細を得たい場合はGetLastError()関数を呼び出す。 Notes:ファイルはterminal_directory\experts\filesフォルダ(テストモードの時はterminal_directory\tester\files)かそのサブフォルダでしか開くことはできない FILE_BINとFILE_CSVは同時に使うことができない。 もしFILE_WRITEがFILE
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2019/07/17 19:00
void WindowRedraw( ) 現在のチャートを強制的に再描画させる。 通常、オブジェクトプロパティが変更された後に使われる。 Sample: //---- set new properties for some objects ObjectMove(object_name1, 0, Time[index], price); ObjectSet(object_name1, OBJPROP_ANGLE, angle*2); ObjectSet(object_name1, OBJPROP_FONTSIZE, fontsize); ObjectSet(line_name, OBJPROP_
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2019/07/17 19:00
double WindowPriceMax(int index=0) 現在のチャートの指定されたサブウィンドウ(メインウィンドウ:0, サブウィンドウ1:1, …,)における垂直方向の最高値を返す。 もしサブウィンドウ番号が指定されていなければ、メインウィンドウの最高値を返す。 関連項目:WindowPriceMin()、WindowFirstVisibleBar()、WindowBarsPerChart() Parameters: index - サブウィンドウ番号(0:メイン) Sample: double top=WindowPriceMax(); double bott
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2019/07/17 19:00
bool WindowScreenShot(string filename, int size_x, int size_y, int start_bar=-1, int chart_scale=-1, int chart_mode=-1) 現在のチャートのスクリーンショットをGIFファイルとして保存する。 もし失敗すればFALSEを返す。 エラーコードを得るためには、GetLastError()関数を用いる。 Parameters: filename - ファイル名 size_x - 横ピクセル size_y - 縦ピクセル start_bar - ス
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2019/07/17 19:00
string WindowExpertName() この関数が呼ばれたMQL4プログラムに依存する、実行中のエキスパート、スクリプト、カスタムインジケータ、ライブラリの名前を返す。 Sample: string name=WindowExpertName(); GlobalVariablesDeleteAll(name);
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