WindowScreenShot

2019/07/17 19:00
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bool WindowScreenShot(string filename, int size_x, int size_y, int start_bar=-1, int chart_scale=-1, int chart_mode=-1)

現在のチャートのスクリーンショットをGIFファイルとして保存する。
もし失敗すればFALSEを返す。
エラーコードを得るためには、GetLastError()関数を用いる。

Parameters:
filename - ファイル名
size_x - 横ピクセル
size_y - 縦ピクセル
start_bar - スクリーンショットに最初に表示させる足番号。
もし0をセットすると現在表示されている最初の足番号となる。
値を設定しない、または負の数を設定すれば、
チャートの最終部分のスクリーンショットが作られ、
下げ幅は織り込まれている。
chart_scale - スクリーンショットの水平方向のスケール。
0-5の範囲が設定できる。値を設定しない、または負の数を設定すれば、
現在のチャートスケールが使われる。
chart_mode - チャート表示モード。これは以下の値をとる:
CHART_BAR(0) - カギ足
CHART_CANDLE(1) - ローソク足
CHART_LINE(2) - ライン
値を設定しない、または負の数を設定すれば、現在のモードで表示される。
Sample:
int lasterror=0;
//---- tester has closed one or more trades
if(IsTesting() && ExtTradesCounter< TradesTotal())
{
//---- make WindowScreenShot for further checking
if(!WindowScreenShot(“shots\tester”+ExtShotsCounter+".gif",640,480))
lasterror=GetLastError();
else ExtShotsCounter++;
ExtTradesCounter=TradesTotal();
}

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