MQL定義済み関数

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2019/07/17 19:00
double Open[] 現在のチャートの各足の始値を含む直列配列。 直列配列の要素は逆順でインデックス化されている。 つまり、最新値から最古値の順番である。配列の最新要素である現在の足のインデックスは0である。 現在のチャートでの最古の足はBars-1でインデックス化されている。 関連項目:iOpen() Sample: i = Bars - counted_bars - 1; while(i>=0) { double high = High[i]; double low = Low[i]; double open = Open[i]; double close = Close[i
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2019/07/17 19:00
double Point 現在の通貨値の最小単位。(USD/JPY: 0.01、GBP/USD: 0.0001) 関連項目:MarketInfo() Sample: OrderSend(Symbol(),OP_BUY,Lots,Ask,3,0,Ask+TakeProfit*Point);
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2019/07/17 19:00
datetime Time[] 現在のチャートの各足の開始時間を含む直列配列。 1970年1月1日 午前0:00からの経過秒をdatetimeで表わしたデータ。 直列配列の要素は逆順でインデックス化されている。 つまり、最新値から最古値の順番である。配列の最新要素である現在の足のインデックスは0である。 現在のチャートでの最古の足はBars-1でインデックス化されている。 関連項目:iTime() Sample: for(i=Bars-2; i>=0; i–) { if(High[i+1] > LastHigh) LastHigh = High[i+1]; if(Low[i+1] //---
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2019/07/17 19:00
double Ask 現在の通貨における最新の買値 (Ask値)。更新する為にRefreshRates()関数が使われる。 関連項目:MarketInfo() Sample: if(iRSI(NULL,0,14,PRICE_CLOSE,0) { OrderSend(Symbol(),OP_BUY,Lots,Ask,3,Bid-StopLossPoint,Ask+TakeProfitPoint, “My order #2”,3,D’2005.10.10 12:30’,Red); return; }
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2019/07/17 19:00
int Bars 現在のチャートにおける足の数。 関連項目:iBars() Sample: int counter=1; for(counter=1; counter { Print(Close[counter-1]); }
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2019/07/17 19:00
double Close[] 現在のチャートの各足の終値を含む直列配列。 直列配列の要素は逆順でインデックス化されている。 つまり、最新値から最古値の順番である。配列の最新要素である現在の足のインデックスは0である。 現在のチャートでの最古の足はBars-1でインデックス化されている。 関連項目:iClose() Sample: int handle = FileOpen(“file.csv”, FILE_CSV|FILE_WRITE, “;”); if(handle>0) { // table column headers recording FileWrite(handle, “Time;
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2019/07/17 19:00
int Digits 現在の通貨値の小数点以下の桁数。 関連項目:MarketInfo() Sample: Print(DoubleToStr(Close[0], Digits));
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2019/07/17 19:00
double High[] 現在のチャートの各足の高値を含む直列配列。 直列配列の要素は逆順でインデックス化されている。 つまり、最新値から最古値の順番である。配列の最新要素である現在の足のインデックスは0である。 現在のチャートでの最古の足はBars-1でインデックス化されている。 関連項目:iHigh() Sample: //---- maximums counting i=Bars-KPeriod; if(counted_bars>KPeriod) i=Bars-counted_bars-1; while(i>=0) { double max=-1000000; k = i + KPer
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